白砂亮(しらすなあきら)の勤務先や家族は?押収品の画像も調査!

 

上越市夷浜の会社員の白砂亮(あきら)は軽自動車内に
変った趣味の品物170点を隠し持っていたとして
連行されました。

 

白砂亮の勤務先や家族は?押収品の画像も調査します。

 

報道内容について

 

白砂亮(58歳)は、警官が上越市の道路脇の空き地で
職務質問したところ、白砂の車のダッシュボードや座席の
シートなどから、大量の手裏剣などが見つかったという
事です。

 

白砂は10年くらい前からそれらの購入をし始めたという事から、
48歳頃からという事になりますね。

 

それまでは、何もしていなかったのでしょうか。
というのも、
「子どもの時に忍者に憧れ、それがきっかけで集め始めた」と
供述しているからです。

 

48歳になるまで、その憧れを持ち続けて、10年前から
懲り出したというのでしょうかね。

 

もしそうだとしたら、やっと自分の趣味の念願が叶って
集めたものだから、愛着があって、可愛くて可愛くて
堪らなかったのでしょうか。

 

であれば、「そばに置いておきたかった」と話していると
報じられているのも、納得がいきます。

 


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勤務先や家族は

 

白砂 亮の勤務する会社はどこなのでしょうか。
またどんな職業や職種なのでしょうか。
疑問になりました。

 

これだけ170点もの手裏剣や、もり、槍などを
ネットで購入したり、自作していたというのですから
それなりの加工する金属加工の技術や道具、作業場所、
などが必要だったのではないかと思います。

 

全く何も関係のない職業や職種ののでしょうか。
私管理人は、この方は、この方面の事に知識の
ある方なのではないかと思いました。

 

勤務する会社も、工業関係の何かを扱う会社だった
のではないかと推測しました。
であれば、作業台や場所も道具もあるので、せっせと
加工できるわけです。

 

勤務先はネット上でもまだ不明です。

 

また家族が嫌がると思ったから、車の中に置いてたと言ってます。
常に車の中にあったわけで、危険ですよね。

 

しかも護身用に持っていたとも供述しているところをみると、
イザという時は、使おうとも考えていた事になるわけです。

 

怖いですね。
こういう物は、有ると試しにも使ってみたくなったりする
ものの様です。

 

職務質問で見つけた警官の嗅覚の凄さには
驚かされます。

 

あまりにもドンピシャなので、
ほんとうはタレこみがあって、職務質問のふりして、
ガサ入れしたのでは・・・?
なんて勘ぐってしまいます。

 

それにしても、170点も車の中にあったら、重くて、
燃費がわるかったし、走りも悪かったのではないかと思いますが。

 

画像もありましたが、あまりにも多く、危険なので掲載不可に

なりました。

 


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