篠原朋(しのはらとも)という自称フリーカメラマンが
タクシーの料金メーターが目の前で80円上がった為、
激高し、運転手に80円くれず、替りに頭突きをくれた
情けない話。

 

篠原朋の会社や評判は?タクシー代80円未払いと
頭突きの画像も!

 

 

なんで頭突きなの?という素朴な疑問・・・

 

「降りる直前に料金メーターの金額が上がり、腹が立った」と供述している
らしいが、それが本当なら、ちょっと気の毒な気がしないでもないのだが、
しかし、運転手に払って無いものを「足したやろ!足したやろ」って、
怒鳴って、しかも頭突きを喰らわせるというのは、いかがなものかだ。

 

そして、なんで頭突きなんだろって素朴な疑問が湧いてきた。
動画を見ると、運転席まで乗り出して頭突きを喰らわせている。

 

そんなメンドクサイやり方をしているのはなぜなのだろうなんて、
余計なことまで疑問がでちゃった・・・

 

もしかして、後で問題になった時に「私は手は出してない」
言い訳を正当化する為に頭突きにしたのかな?なんて
勘ぐっちゃったりして・・・

 

当然、手も頭も足もみんな同じな事は、言わずもがな、なんだけどね。

 

篠原朋の会社や評判、プロフィール

 

自称フリーカメラマン・フォトグラファーだそうです。
展覧会も開いたりしている様なのだが、こんなお粗末な事を
仕出かしたら、経歴にも傷がついて今後の仕事にも影響する
事でしょうに・・・

 

篠原朋の会社と評判

 

これが篠原朋の会社のホームページ → 篠原 朋のHP「ビットスタジオ」

 

住所:大阪市中央区南久宝寺町2-6-5-2F
大阪 心斎橋駅から徒歩で約5分

 

 

ビットスタジオの評判はどうなのか、調査しましたが、
見当たりませんでした。
可もなく不可もなくと言ったところなのでしょうか。

 


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篠原のプロフィール

 

兵庫県出身。
藤本 国晴氏に師事。
2004:神戸市外語大中退、カメラ修理会社に勤務。
2007:大阪梅田バンタンキャリアスクール入学。
2008:大阪梅田バンタン卒業後アシスタント。
    その後ディープインターナショナル入社。
    風俗情報誌、関西ギャル系情報誌にて専属フォトグラファーを務める。
2011:フリーランスのフォトグラファーとして活動。
    神戸で“studio mystique”の創設に参加。
2013:宝塚メディア図書館 ZINE / BOOK GALLERY ! に写真集 Callが入選。
2014:フリーランスのフォトグラファーとして主に大阪、神戸、京都を中心に
活動しながら写真作品展示、写真集制作などを行う。
第15回 上野彦馬賞 一般の部 入賞。
2015:大阪 心斎橋のフォトスタジオ ビットスタジオのフォトグラファーとなる。
(ホームページより引用・抜粋)

 

昨年このスタジオを開いたばかりなのかなという感じですが、
仕事も忙しく、順調になってきて調子に乗ってきたところだったのか・・・
であれば、もったいない事をしてしまった感が大です。

 

フリーランスって、一見、自由な様で厳しく自己管理が求められる立場。
自分しだいでどうにでもなってしまう環境にある事を忘れてはいけない
立場なんだって、聞いたことがあります。

 

自分だけが頼りの、厳しい世界に身を置いている事を自覚して、
頑張ってもらいたいものです。

 

タクシー運転手を怒鳴り、頭突きした一部始終の動画

 

これはいけませんね。
なにせ形相と言葉が酷い。

 

頭にきているのは分りますが、こんな感じでやったらまずいでしょ。
まして機器が自動でなってしまったもので、運転手さんが故意にした
訳ではないでしょうに。
と私管理人は思いましたが・・・

 

この映像はずーっとネット上に残ってしまう事になるでしょうから、
今後の仕事に影響してしまうのではないかと懸念されます。

 

酒の勢いもあったのでしょうが、ちょっとした一時の不始末で、
残念なことになってしまったと後悔しても後の祭り・・・

 

後悔先に立たずです。
技術のある方なのですから、もったいないですね。
この様な方こそ、自律心をもって頑張って貰いたいものです。

 


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