銅銀諭香(どうぎんゆか)の出身や評判は?児相の対応にも問題あり

 

銅銀諭香(どうぎんゆか)という、あまり聞きなれない
苗字の25歳の母親は、実の娘で当時生後6カ月の長女を
右半身まひの後遺症が残るくらいの大けがを負わせたとか。
可哀そうな事をするものです。
「世話がしんどい」と大阪市こども相談センターに相談していたとか。

 

銅銀諭香出身評判は?
児童相談所の対応にも問題があったのでは。

 


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報道内容

 

昨年4月12日午前11時55分~午後5時ごろの事。
ずいぶん前になりますね。
今頃この件が出て来たのも、ちょっと解せないのですが・・・

 

実母で、大阪市住之江区御崎4丁目の市営住宅に
住んでいる無職の銅銀諭香という女性が、
あろうことか自分の長女の頭に暴行を加え、
頭の骨を折る、急性硬膜下血腫などの重傷を
負わせたもの。

 

左脳の約3分の2が脳梗塞を起こしていて、
強く揺さぶったり、激しい衝撃を加えたりした
可能性が高いという。

 

長女は右半身まひで現在も入院中で、
完治の見込みはないという事です。

 

同日午後5時ごろ、「子どもの顔が青い」と119番通報し、
救急隊員に「気付いたらベッドから落ちていた」と
説明していたとか。

 

私管理人の知り合いに、救急隊員の方がいますが
どうしてこうなるのか、すぐ見て分かるそうです。
当然、今回の事のような場面も想定して対処すると
言ってました。

 

うそを言ってるのかは、見る人が見れば一発で
分かる様です。
恐らく今回の救急隊員の方も、ベッドから落ちた位で
こんな状態にはならないはず、と気が付いていたのでは
ないでしょうか。

 

それにしても、なんと可哀そうな事をするものかと、
ネット上でも、散々なブーイングの嵐です。

 

出生直後の平成27年9月に、銅銀が
「子供をかわいく思えない」と児童相談所に相談し、
「世話がしんどい」として、乳児院で保護していた
という事です。

 

「子供をかわいく思えない」と言ったって、
自分のお腹を痛めて産んだ子供なはず。
生まれた時、可愛いと思えなかったのが
不思議で仕方がないのです。

 

しかし、ここまでやるか・・・
信じられない行為です。

 

昨年の3月末に保護が解除され、自宅に戻ってきて
間なしに、こんな事をした事になりますね。

 


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銅銀諭香の出身や評判

 

銅銀という苗字は全国におよそ80人位いるそうです。
やっぱり変わった苗字だと思いましたが、こんな人数しか
いないのですね。

 

【広島県人数】 およそ50人
【京都府人数】 およそ10人
【大阪府人数】 およそ10人
【千葉県人数】 およそ10人
出典先:名字由来net

 

西日本方面に偏っている様です。
この銅銀諭香の自宅も大阪市住之江区御崎です。
このデーターに入っているの様です。

 

関西出身であることは間違いないのでしょうか。

ただ、結婚しての苗字であれば、夫の姓であるため

直接的に諭香の出身とはならないでしょうね。

 

評判は確認できませんでしたが、
恐らく子供は異常なくらいの声で毎日の様に泣きじゃくり
近所でも虐待の噂は囁かれていたのではないでしょうか。

 

児童相談所の対応に問題はないのか

 

もちろん結果からは、なんとでも言えます。

 

あーしておけば、ならなかったかも・・・
こーしておけば助かったのではないか・・・
と言ってしまえば終わりな事は分かっていますが、

 

あまりにも今回の事は、むごいので、
悔しい思いがつのります。

 

「母親に『家族で生活したい』という意向があり、
安全を確認した上で対応した。
一連の対応に問題はなかったと考えている」と
虐待対応担当課長はコメントしているが、

 

もし自分に関係する子どもが、こんな目にあったら・・・
果たして納得できただろうか。
大いに疑問が残る。

 


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