入江琢磨さんの大学やFacebook!画像とタイのパンガン島も

 

タイ南部のパンガン島で千葉県に住む大学生の
入江琢磨(いりえたくま)さんが近くの小島から
泳いで帰ってくる間に行方不明になっているとか。

 

入江さんは友人3人と先月30日から、観光でパンガン島を
訪れていて、3日の午後、近くの小島から泳いで帰って
くる間に姿が見えなくなったという事です。

 

入江琢磨さんの大学やFacebook!
画像とタイのパンガン島も調査

 


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【速報】
1/8(日) になって、遺体で発見されたとの
訃報が報道されました。

 

海で溺れてしまったか、との事。
7日、日本から捜索に加わっていた入江さんの家族が、
行方不明になった場所の近くの岩場で遺体を発見した。
当時は、島の周辺の天候は悪く、波も高かったとの事。

 

 

大学やFacebook

 

Facebookの特定は情報が足りないため、
できない状況です。
同姓同名もあり、大学も不明ですね。

 

タイのパンガン島の場所

 

パンガン島は、南のサムイ島や北のタオ島と
同じ様に、海の観光地として有名。
とか・・・

 

私管理人は行った事がないので、
さっぱり分かりませんが・・・
調べるとなんとも楽しく、美しい楽園の様です。

 

 

 

パンガン島といえば、毎月、満月の夜に開催される、
フルムーンパーティ(満月祭)が有名とか。

 

フルムーンパーティ
フルムーンパーティの行われるのは、島の南端にあるリン・ビーチで、ビーチ沿いにオープンエアのクラブが立ち並び、毎日のようにファイヤーショーなどもみられる。 

プレイするDJには欧米人も多く、ハウスやトランス、サイトランス、R&Bなどジャンルはさまざま。
フルムーンパーティには約2万人の観光客が集まるが、パーティのない日にもビーチは欧米から訪れる若者たちでにぎわっている。

 

半月の日(フルムーンパーティの1週間前と後)にはハーフムーンパーティ、新月の日(フルムーンから2週間後)にはブラックムーンパーティが島の南西部のジャングルで行われている。

 

ブラックライトや最新のUVアートなどが施され、普段は静かなジャングルがエキサイティングなパーティへと様変わりする。
Wikipediaより引用・抜粋

 

こんな感じの様です。

 

ほとんど滅茶苦茶の乱チキパーティー風とか。
盛り上がりすぎででしょ・・・

 

まあこんな風に、昼夜楽しめる島の様です。