斉藤守史市長と田中副市長の経歴や趣味!麻雀画像を提示した男とは

 

福岡県飯塚市の斉藤守史(さいとうもりちか)市長と田中秀哲副市長
平日に市庁舎を離れ、賭けマージャンを繰り返していたと炎上。
2人は「道義的責任はある」が、賭け金は1日1万円程度だから
「社会通念上、許される範囲」と言ってるとか。

 

斉藤守史市長田中副市長経歴趣味
麻雀画像を提示した男とはなのか

 

斉藤守史市長と田中副市長の経歴や趣味

 

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斉藤守史市長の経歴や趣味が掲載されてました。
これです。
↓ ↓ ↓
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(飯塚市ホームページより・更新日:2016年4月1日)

 

ここの趣味のところにはマージャンとはありませんね。
趣味じゃなくて、賭けてやるサイドビジネスなのでしょうか。

 

市長報酬や会社経営(一番食品)の給与がタンマリあるから
なんでもないのでしょうね。
羨ましい・・・という揶揄も聞こえてきます。

 


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報道から

 

西日本新聞の取材に対し、2人は「道義的責任はある」と認めた。
賭け金は1日1万円程度という。

 

いや、金額の問題ではないですよね。

でも金額も毎回1万円も凄いです・・・

私管理人にとって、1万円は大金です。

 

副市長は今年に入り、面識のない人物から市内の元店舗に出入りする画像を提示突きつけられて、「善後策を福岡市内のホテルで考えましょう」交渉を迫られ、 飯塚署に相談していた。

メンバーには来年4月に市施設の指定管理者となる事業者の社長も含まれていた。
店は普段は営業しておらず、2人が来るときだけ開いていた。
市長は2006年に就任して以降、副市長も数年前から訪れていた。

 

これ、目付けられて脅されたわけですね。

善悪が分かるから、それで必ずこういう

人間が絡んでくる。

 

マズイ事をしているという認識があるから、

画像を突き付けられた時はドッキリだったでしょうね。

誰なのでしょうか。

 

報道では、そこまで突っ込んでませんので、

こちらでも詮索のしようがありません。

恐らくあちらの関係の方ではないかと思いますが・・・

 

金銭の要求は無かったと報道されていますが、

そうは思えないですね。

これから出てくるところだったのかも知れませんし、

或いはもっと別の物があったのではないかと推測されます。

 

市長と副市長は地方公務員法で規定される特別職で、勤務時間は決まっていない。 斉藤市長は「市長になってから行っていた。何回かは分からない。」

 

田中副市長は平日午後の公務が入っていないとき、秘書に「昼から休む」
告げて行っていた。

「決裁が滞ることはなく、公務に支障はなかったが、道義的責任は残る」とか。

 

この、市長と副市長は地方公務員法で特別職となって

勤務時間は決まっていない。
というのは、知りませんでした。

 

だから、開庁時間内でも麻雀ができたわけですね。
いつ出勤して、いつ帰って遊んでいてもいいという職務とは・・

 

であるなら、片手間で決済して、あとは遊んでていい
という事なのですかね?

 

市長職というのは、そんな片手間でやれて、
高給をもらえるオイシイ職種とは、知りませんでした。

 

斉藤市長は地元食品メーカー社長から06年に初当選し、3期目。
田中副市長は市財務部長などを経て10年から現職。
Yahoo!ニュースより引用・抜粋(2016/12/22付 西日本新聞朝刊)

 

これで飯塚市の市民の方々は、市長に良い人を選んだと
喜んでいるのでしょうか。

 

問題がいっぱいある様な気がしてたまりませんが。
このまま、迷宮入りするのか見ものです。

 


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